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勉強会でのスイーツタイムに最も最適なスイーツとは
どうも、HolyGrailです。
今回は勉強会にとって必要不可欠な「スイーツタイム」において最も最適なスイーツとは何か?について考えてみました。
スイーツタイムとは
勉強会に参加したことのある方であればご存知だと思うのですが知らない人も多いかと思うのでスイーツタイムについて簡単に解説します。
スイーツタイムは勉強会中におけるリフレッシュタイムのようなもので15〜20分の休憩しつつ甘いスイーツを食べながら参加者同士の交流を深めるために設けられた時間です。
このようにスイーツタイムを設けることによって参加者同士の交流をより深めることができ、勉強会の中でも大切な時間の1つです。
最適なスイーツとは?
さて、最適なスイーツについて考えてみましょう。
勉強会でのスイーツタイムにおけるスイーツについて必要な条件を考えてみましょう。
・比較的安価である
これはもちろん参加費を低く抑えるためのものですね。参加費は低いほうが喜ばれると思います。
※参加費が無料のイベントには主催者が費用を負担しているかスイーツタイムが存在しないイベントとなるため参加の際は気をつけたほうがよいでしょう。
・話のネタにすることができる
スイーツタイムは交流を深めるというのが目的です。
その交流を促進するために何かと話のネタにしやすいスイーツがよいでしょう。
・手を汚さずに食べられる
勉強会ですからラップトップなどを持参してくるケースが多数でしょう。
そのため食べる時に手が汚れないスイーツというのは重要でしょう。
僕の考えたスイーツタイムに最適なスイーツ
ということで上記の条件に当てはまるスイーツを考えてみました。
主観的な部分がどうしてもはいってしまうのはご了承ください(^^;
・うまい棒
なんといっても圧倒的なやすさが魅力的なスイーツです。
チョコレートといった甘いものだけでなくしょっぱい分も補えるのが魅力的ですね。
手が汚れるのでは?という疑問をお持ちのあなた、今すぐうまい棒の基本中の基本である「4つ割り食べ」をマスターしましょう。
・きのこの山
もはや説明する必要もないでしょう。
きのこ・たけのこ戦争でおなじみのきのこの山です。
なぜきのこの山だけなのか?というと「手が汚れない」からですね。
きのこの山は柄が存在するために手を汚さずに食べることが出来ます。
またあえてたけのこの里を用意しないことによってより話題を盛り上げることができるでしょう。
さて、こうなってくると少し飲み物も欲しくなってきますね。
個人的には次のドリンクがいいのではないかと思います。
・ビン牛乳+ミルメーク
ビン牛乳は1本あたり約100円、ミルメークも1袋あたり20円程度なので1杯あたり120円となります。
ミルメークといえば「子供の頃給食に出てた・出てない」で話題に必ずあがりますし童心に帰って会話も弾むようになるでしょう。
ほんのりした甘みが上記のスイーツともマッチすることでしょう。
まとめ
以上いかがでしたでしょうか?
といってもみなさんそれぞれ好みがあるかと思うので上記がベストだとは思わないのですが自分なりに広く受け入れられそうなものを考えてみました。
これから勉強会を主催してみようかな、と考えているみなさんももしよかったら上記のスイーツを参考にしてもらえたらと思います!!
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